meta content="summary" name="twitter:card"> マサノヘのトンデモブログ チーグルが出た時ミュウかと思ったけど、アレどうなんだろう・・・
たま〜になんか書きます(^^)

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映画に行ってきました。

ええ、もちろん一人でw
だってテイルズ好きの友達居ないんですものww

そんな訳で感想。


ということでチャチャタウンの映画館に。
到着してから上映までに多少時間がありましたが特にすることも無かったので
映画館内をウロウロしていたら学校の知り合いに会ったので、何みるん?と、聞いたところ、

「カイジ」
だそうです。
渋いなオイ。←ちなみにその人はギャンブラーというわけでなくバリバリのスポーツマンですww

アナウンスがかかったので入場、その時にラピードのシールをもらう。
そういえば丁度私が見に行った17日からこのシールは配られているようです。
遅れて見に行ったのが逆に功を期したかな?

で、そのシールは「映画大ヒット御礼」により配られているとのことでしたので、
そこそこの客が入っているのかな?と思いましたが最終的に客は
10人ちょっとと異常なほど少なかったですw
嬉しいような悲しいような・・・

で、映画の内容はというと・・・
総合的にみて十分面白いと言える内容でした。

私は第一にストーリーに重点を置く派ですが、ストーリーの方はなかなか。
特に、ケンカ好きの私にはおいしい話でした。
フレンがやたら血の気が多かったり、ユーリにケンカ売ったり。
ユーリは相変わらず?問題児のようだし、すぐケンカする。
とにかく二人ともまだ若い、いや幼いというべきか、
あいつらにもこんな青い時期があったんだなぁ、と。

フレンの方は特に。
映画見たら確実にフレンのお固いイメージは変わるでしょう。
いや、むしろ何故お固いのかが分かるってことなのかな?
フレンの父親のことで。

ナイレンもいい感じのおっさん。
いや、おっさんというよりは、「いい親父?」
てっきりレイヴンみたいなのかと思ってましたが、胡散臭いということはなく、大雑把ということのようです。
性格は、ユーリおっさんヴァージョンみたいな?
大雑把で適当なところもありますが、目の前の困っている人を放っておけなかったり、民間人に慕われていたり。
とにかくユーリと重なる部分がありましたね。

というよりもユーリがしっかりとナイレンの魂を受け継いでいるってことなんでしょうね。
最後の方でユーリの魔導器がナイレンから受け取ったものだということが分かり、
さらにそれを使うシーンが少々強引に組み込まれていますが、あのシーンは
ユーリがナイレンの魂、生き方を確かに受け継いだ、ということが分かるシーンなんですね。


次におっさん2号、メルゾム。
武器が棍棒。

なんというか・・・
「ドラ●エ?」
いまどき味方キャラが棍棒はないでしょうよメルゾムさん・・・

他にもいいところはあるんですが・・・とにかく棍棒の印象が強すぎて・・・
全国のメルゾムファンの皆様すみませぬ。



というか映画オリジナルキャラの感想書くのはいいが最初に書いたのがおっさん組って・・・
しかもあの双子を差し置いて中年のおっさん・・・
まさのへのおっさん好きは重傷のようです。


このままだと妙な誤解を招く可能性があるのでそろそろ女の子の方を(笑

えー、じゃあまず双子。
そうですね、なんというか・・・なんかそのへんに普通にいそうな女の子?
ゴメンナサイごめんなさい、適当でごめんなさいww
だっておっさん達の方がいい味出してるんだもん・・・!

強いて言うなら、お色気役←ヒデェ
ヒスカとシャスティルの見分け方が胸の大きさしかない、とか。

じゃ次(え?

リタ&エステル
出番がひじょ~に少ないデス。
まぁ仕方ないと言えば仕方ないですが・・・

特にエステルは30秒ぐらいしかしゃべらず・・・(ナレーションは例によって中原麻衣がやってますが

リタも出番は少ないんですが、よかった。うん。
寝言でファイヤーボール飛ばしてきたり、魔導器で起きてきたり。
↑で自分で自分の家破壊しておいて、ナイレン達が帰る時
「ドア閉めて行ってね~」だってw

しかも寝起きなのでベッドから一歩も出てこず、くねくねしてるw
とにかくリタぐっじょぶ!

あ、あと女の子と言えば酒場の店員の子がなんかかわいかった。


いつの間にかキャラ毎の感想にすり変わってる・・・
こんなつもりじゃなかったんですけどね~ww

いやまぁとにかく良かったってことです。

ひとつ心残りがあると言えば、本編のパーティーメンバーの出番が少ない、ということですね。
さっきも書きましたが、ホントに少ない。
ユーリとフレン以外はほとんど出ないと言っても過言ではないです。

過去の設定にしているから仕方ないんですが、それにしても少ないです。
アニメーションがきれいなだけに勿体無いというかなんというか・・・

もし次回映画やることがあるとしたら、その辺も考えてストーリー作ってもらいたいですね。


最後ちょっと批判っぽくなりましたが、とにかくよかったです。
見に行かれてない方も安心してご覧ください。←?


さて、キングのストレスも解消されたことだし、またデッキでも弄って明日に備えますかね。
しかしヴェスぺリアもやりたくなってきたぞ、むむ・・・
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